盗聴バスター
盗聴器・盗撮器 (カメラ)の数は年々増加傾向にあり、形や仕掛け場所も様々です。「盗聴・盗撮されているかもしれない」と思ったら迷わずご連絡ください。盗聴器・盗撮カメラ発見のプロとして数々の実績をあげています。

料金:

■ 簡易調査¥10,500~     本調査¥21,000~   盗聴器が出てきた場合の撤去料金: ¥21,000   


対応

マンション、アパート、一戸建て、事務所、店舗、車両 etc 

出張範囲

摂津市・茨木市・高槻市・吹田市・ほか大阪府下一円 

お問合わせは 0120-600-691 072-653-5339

簡易調査

市販盗聴器に対する調査  

市販されている盗聴器は改造されて無い限り盗聴器ごとに周波数が決まっていてその周波数に合う電波が出てる出てないをチェックする調査です。 

本調査

全ての盗聴器・盗聴カメラの調査  

簡易調査に加え1~2500MHzまでの広帯域にて盗聴器、盗撮カメラの調査を行う広帯域電界強度計で全室の電界をチェックする。 

全ての部屋の音源を確保し、VOX仕様の盗聴器の調査を行う。 

偽装品、プレゼント(贈答品)調査を行う。 

電化製品の電源をONにしスイッチ連動式の盗聴器、盗撮カメラの調査を行う。 

電話回線を全て通話状態にし電話盗聴器の調査を行う。 


盗聴される(する)主な要因

盗聴器・盗撮カメラの種類 1.コンセント型盗聴器 2.時計型盗聴器 3.ボックス型盗聴器 4.CCDカメラ

◆個人の場合 

夫婦間、恋人間の浮気調査  ・遺産相続問題  ・金銭トラブル 

・ストーカー  ・性的興味  ・賃貸マンションなどで前の入居者が仕掛けた。 

最近では子供の素行調査やいじめ問題などに使用されるケースも増えています。 

 

◆企業の場合 

・新商品の開発情報  ・顧客情報  ・取引情報・株主総会対策  ・雇用者監視  ・派閥問題 

以前は産業スパイなどのプロの手を介することがほとんどでしたが、現在では内部社員によって仕掛けられることも。 

 

◆その他のケース 

・政治問題(選挙、汚職がらみ)  ・宗教関係  ・暴力団関係  ・空き巣、泥棒などの情報収集 

ホテルのVIPルームに仕掛けられているケースもあります。